
…だから希望がないと最初から…書いたわけで…わけで…。
とんだバッドエンドです…。
アメブロにリアル掲載したらひっかかりました…。驚いた…。そういうことあるんだ…。
というわけで、不健全な表現(ていうか私自身の行為)があるので手を加えました。
「まあそういうことでしょ。笑」と笑い飛ばせる方は
改訂前バージョンをどうぞ。
就労編っていうか、就労不可編と書いた方がよかったのかもしれません…。
なんというか、ストッパーがないんです。
限界値が予測出来ないというか。それは今も変わりません。
限界ぎりぎり、死にそうになるまで頑張ってしまうところがあります。
解離すれば仕事の時間をやり過ごせる、というところから始まり、
自傷すれば通勤出来る、というところまでいってしまったという…。
自傷癖が発症してからもなお、私は「切らないと通勤出来ないほど無理」という自覚はなく
「切れば通勤出来るのだからまだ行ける」と思っており、周囲のみなさんの
「それおかしいよ」という強い反対とストップのおかげで一命を取り留めました…。
人生の転換期だったなーと思います。
で、ここから、長い入院治療生活が幕を開けます…。