
でもまあ、これ、障がい関係なく、制作系の仕事をした人ならわかる気もするのですが。
問題は私の場合、この確認クセが尋常でなく、まず
・100枚なら、まず1枚印刷する
・それでデータと内容が違う(わけないのだが)かどうか確かめる
・2枚目を印刷する
・それで1枚目と違くないか(違うわけがない)確かめる
・残りの98枚を緊迫した面持ちで見つめながら印刷する。
・念のためもう一枚印刷する
という具合で、それでやっと、お客さんに渡す、という仕事ぶりだったのです。
もちろん、作業効率は悪い。遅い。大体この確認をする必要がない。
解ってるのにやっちゃうんだよな〜。