
放り込まれてすぐは、しばらく喚いていたのですが、それにも疲れて睡眠。
目が覚めた時、賢者タイムですよ。もう、何これマジキチすぎるwwと自嘲するしか。笑
首が動かせる限り、カメラの存在は視界に入らなかったので(あったのかなあ?)
大声で看護婦さんを呼べども呼べども、これが、来ない。
「これはもしや、ここの声はどこにも届かなくて、監視タイムを待つしかない仕組みか?」と
思ったら、なんか面白くなってしまって「おーい!」「もしもしー!」「田中ですけど!」
などと叫んでみて、挙げ句の果てに大声で歌ったりして看護師さんが監視に来るのを待ってました。
だって暇だったんだもん。笑